小豆島から

オリーブの苗木が届きました

ふるさと納税のお礼品です

いくつかの地方自治体に
オット氏がふるさと納税をしたのですが
お礼の品としては
これが一番お気に入り

・本来の地元の名産であること
・長く楽しめること
・地元の紹介冊子が同梱されていて「わたしたちの島を知ってください」という気持ちが伝わってきたこと

小豆島にとっても行きたくなりました

中には地元と関連の無いお礼の品を設定していたり
お礼の品に簡単な謝礼の文書が1枚ついているだけだったり

なんでしょう…
納税という「お金」のつながりだけでいいと思っているのか
もっと違うつながりを求めているのか
その差なのかもしれません

実はこの小豆島のふるさと納税
今回オット氏が納税したどこよりも金額は低いのです

この苗木、しばらくは鉢植えで楽しんで
もっと育ってきたら地植えにしようと考えています
(うちは日当たりの良い場所があまりないので難しいかな)

オリーブの苗木に色々考えさせられました

わたしも【小豆島】でありたいな

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