ママの手、パパの手、癒やしの手

最近、サロンのお客様に
小さいお子さんのママさんが増えてきました

もともとはご自身の健康や疲労回復が目的で
リライアンスに通い始めた方も
ご自身のからだで“実感”されると
お子さんの足にも興味を抱かれるようです

「見よう見まねで毎日こどもの足を揉んでいます」
そうおっしゃるリライアンス歴1年のママさん
この1年、お子さんが風邪を引くことがめっきり減ったそうです

ほかのママさん
毎日お子さんが「ママ!足揉んで♬」とせがむようになったそうです

下記は以前の職場でご縁ができ
2012年に国際若石健康研究会30周年記念式典のために行った台北で
数年ぶりの再会をしたのがきっかけで
台湾で若石を学んだFさんのFacebookの投稿です

子供が今朝久しぶりに熱性痙攣を起こしたので念のため病院に行って来ました。体が硬直、痙攣を起こし意識不明になって声をかけても全く反応しなくなるのは何度経験してもとても怖いものです。
初めて熱性痙攣を起こした時は救急車を呼んで病院にしばらく入院したりしましたが、その後若石国際研究会の陳会長直伝の対処方法を学んでからは、比較的冷静に点穴と脚底按摩で子供の意識を戻し熱を下げられるようになりました。もちろんすぐに救急車を呼んで医療機関で適切な対応を受けることが大切だと思いますが、海外にいて病院などがすぐ近くに無かったり、救急車などをすぐに呼べないような場合にはこの対処法を知っているだけでかなりリスク&心の不安を軽減できると思います。日本、台湾、ニュージーランドなど世界50か国以上の国々で学べるメソッドですので、興味がある方は「若石リフレクソロジー」、「若石健康研究会」などでググってみてください。

今はニュージーランドにお住まいですが
海外暮らしでも
若石を知っていると健康面での不安要素が一つなくなるとのこと

Fさんのように本格的に学んだ方も
見よう見まねの方も
それぞれにお子さんの足に触れることで
日々の健康を実感されているんですね
ママの手、パパの手が癒やしの手になるのです

リライアンスでは
幼稚園以下のお子さんのいるサロンのお客様には
ご希望があればお子さんの足のチェックと揉み方の指導を
させていただいています(初回無料)

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