一家に二人ほしい

「一家に一人 足もみのプロ」

国際若石健康研究会でよく言われます

一家に一人、家族の足が揉める人(初級プロ)がいれば
家族みんなで健康になれる!

でもでもでも「一人じゃ足りない!」ことを痛感

先週、記憶にある限り生まれて初めてインフルエンザにかかりました
熱は上がってふらふらだし
節々はすごく痛いし
ずっと寝ているから腰もだるくなってくるし

ああ、こんなときに誰かが足を揉んでくれたら…

せめて腰の痛みだけでも…と
八福踏板をベッドサイドに置いて
トイレに起きるたびに腰椎委の反射区を狙って
少しずつ踏んでいました
(それだけでもしばらくは腰のいやな感じが消えるのはさすが!)

オット氏はかいがいしく看病してくれるものの
足もみはできないので
自分で努力するのみでした

「自分の健康は自分で守る」のですが
さすがに高熱出してハァハァしている状態で
きちんと自分の足を揉むのは難しい…
起きていられないのでローラーもいまいちかけづらい
(頭痛もあったのでローラーの振動もこたえそうでした)

もうひとりいれば………!

うーん、家族二人で受けていただくファミリーケア講座、企画しようかな

105693


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)