しるし

リフレクソロジーの時とトウリーディングの時と
お客様の足に向き合う点は同じですが
それ以外はかなり違います

小さな一例ですが
リフレクソロジーの時には絶対にしない指輪
トウリーディングの時には敢えて大きな指輪をつけたりします

指輪をすることにはいくつか意味があるのですが
私の場合一番大きいのは
気持ちの切り替え…です
リフレクソロジーの癖で指を揉みたくなるのを抑えるのです

気持ちだけだとつい身についた癖が顔を出します
指輪という「しるし」が目に入ることでスイッチが切り替えられるのです

トウリーディングやオーリキュラーセラピーでも
セッションの最後に何か「しるし」をおすすめすることがよくあります

自分にとってプラスにならない癖とサヨナラして
プラスになる習慣や癖を自分のものにするためです

何をお勧めするかはその時のセッション次第です
花の鉢植え
アクセサリー
旅行の予約
ペン
などなど

不思議ですが、セッションの当日すぐに「しるし」を手に入れた方ほど
変化が早いようですよ♬

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