1年後の足

あー、つくづく写真を撮っておけば良かったと思う!

月に1回通ってきてくれる日本語教師時代のかわいい後輩ちゃん♪

ちょうど去年の今頃「花粉症対策講座」を受けに来てくれたのが、彼女の“足もみとの出会い”でした。
いわゆる“病弱”な体質の後輩ちゃん♪ですが、まずは冷えの解消と睡眠不良の改善を実感してもらえて、それからこつこつとセルフケアを続けてくれています。

1年経って後輩ちゃん♪の足は別人の足です。

ご本人いわく「いい人の足」。

紫色にむくんで甲には筋も血管も隠れて見えず、
うちにきて私が足を揉むとやっと肌の色が良くなって甲に筋が見えてくる…という足だったのが、
今はサロンの椅子に腰掛けて
「ほ~ら!」と自慢げに出す足が、かつての足もみ後の足です。
ピンクがかった肌色、甲には筋が見てとれます。
パンパンになっていた指の付け根もすっきり。
コロンコロンだった指の頭もすっきり。

わ:まさかこんなに変わるなんてねぇ。すごいねぇ…!
後:えっ!変わるって断言していたじゃないですか?! 😯
わ:…あはは…  😆

自分の足で「変わる」と確信は持っていたものの、まだまだプロとしては駆け出しのわたし。
去年の今頃、別人のように生まれ変わった足を目の当たりにした経験は皆無でした。

勿論、足が変わっただけではなく健康面でも後輩ちゃん♪には嬉しい変化が色々起きているそうで本当に良かったなぁと思います。

そして雨の日も風の日も嵐の日も1年、足もみを続けている後輩さまに敬服です。

わたしも敬服してるにゃん♪

 


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